

| ▼中村司がインタビューを受けました。
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実践者の声 尾村様の声を是非ご覧ください。 ↑中心のボタンを押すと再生されます。(42秒) |
まず、アトピーの典型的な特徴からつかんでおきましょう。
あなたがお困りの症状もきっと含まれていると思います。
●長期間に及ぶ湿疹
●激しいかゆみ、痛み
●かゆみがひどくなると掻きむってしまう
●皮膚がゴワゴワや、ジュクジュクに
●肌が赤くなる、粉をふく
●治ったかと安心していても再び・・
●医師の指導に従っても完治しない
さて、最も大切な部分です。
もしかしてあなたは、アトピーの実体、原因をこう思っていませんか?
1.アトピーの原因は遺伝や体質によるアレルギー。 免疫の異常な反応。
2.アレルギーの遺伝や体質は、変えられないから治らない。
3.アトピーは(薬でごまかしながら)、一生つきあっていく病気である。
4.アトピーとうまくつきあうには、ステロイドなどの薬物に頼るしかない
5.アトピー原因究明のため、今後の医学の進化・発展が期待される
世間やほとんどの皮膚科では、必ずこう説明されますが、もしあなたがこんな風に
思っているのであれば、大きな勘違いをしています。
もし以上5つをあなたが信じてしまったら、本当に残念で気の毒なことです。
直接あなたの人生や生命に関わるくらい致命的な選択ミスになりかねません。
「あなたはこのままでは一生救われないかもしれない」という警告を強くお伝えします。
驚かないでください。
「アトピーの原因は免疫異常であり、完治させる方法は無い」
「アトピーは遺伝や体質だから治らない。うまく付き合っていくしかない」
という西洋医学の常識は大きな勘違いを含んでいます。
ハッキリ断言します。
1つ目、両親やご先祖さまのせいではありません!!
2つ目、免疫の異常というより、身体の正常な反応の一種なのです。
3つ目、アトピー体質を変えるのはあなたが思っているほど難しくありません。
さらに、「ラット実験の結果、アトピーの原因は○○だったことが判明した」という最新ニュースも、
功名心の強い研究者とネタに飢えた記者たちの利害関係の一致した「共同妄想」であり、
単なるガセネタであることをアトピー歴の長いあなたはご存知かと思います。
たとえそれが病因だとしても、数多くある原因のたった1つに過ぎないので、
あなたのアトピー改善には、ほとんど結びついていないという現実があります。
イメージでとらえてほしいのですが、100個ある原因のうちの5個や10個わかったから
といってあまり意味がないですよね。
こういうのを「重箱のすみをつつく」というのです。
世の中の研究者、権威者の思考レベルの低さに悲しみを感じる代表的なケースです。
アトピーにならない体作りをすることが一番ですよね。
という低レベルの医学的思考パターンに依存し、、、長いつらいアトピー生活を続けていると、
「アトピーは治らないんじゃないか」
という心配が襲ってくるのも仕方ないことかもしれません。
ところが、、、中村司はカンボジア、エジプト、中国などの奥地を回って調べましたが、
これらの地域においてアトピーで苦しんでいる人はほぼ皆無です。
日本ではごく普通の病気とされていますが、アトピーは世界的に存在する病気ではありません。
例えばあなたがカンボジア奥地の医者にアトピーの皮膚を見せたら
「診たこともない希少な皮膚の病気」とびっくりされる確率が高いといえます。
これでおわかりと思いますが、原因は簡単明瞭であり、結論からいえば
「アトピーは現代文明病の一つ」であると言えるでしょう。
したがって理論的には、これらの奥地に住めば自然治癒する可能性は極めて高くなります。
といってもあなたに「カンボジアやエジプトに住みなさい」というのはあまりに酷なので(苦笑)
日本にいながら、医者と薬に頼らないで自然治癒を目指して欲しいというのが
中村司と同志の先生たちの共通の願いです。
それを証明する、とても重要なデータと分析が、日本で最高峰の東京大学の
研究チーム(厚生労働省の免疫アレルギー治療研究事業)から公表されました。
これは東京大学職員2123名を対象に成人アトピーの有症率を調査したもので、
まずアトピーの発症率に世代間で差がある理由を調べています。
この調査の結果、年代別の有症率は、
20代 9.8%(軽症者はそのうち76.9%)、
30代 8.7%(軽症者はそのうち72.2%)、
40代 4.4%(軽症者はそのうち82.4%)、
50代 60代 2.6%(軽症度はその100%)でした。
これだけを見ると、年をとって免疫が弱まるにつれ、アレルギーも
軽減されるように大多数の人は短絡的に考えがちですが、まともな
研究者はそうは解釈しませんでした。
今の若い人たちは年をとってもアトピーは軽症化していかないだろう、と予測されています。
ここは大切なところです。
詳細は省略しますが、結論として「いつ生まれ、育ったか、人生を過ごしたのかという時期」
だと優秀な研究者たちは考えているわけです。 これは中村司とも考え方が近いです。
わかりやすい例では1998年11月に旧・環境庁・国立環境研究所の研究者によって
「胎児が胎盤を通して、あるいは乳児が母乳を通してダイオキシンにさらされたことが
関係しているのではないか」と発表されています。
ダイオキシンは一つの例に過ぎませんが、改めて申し上げますと、、、
「今の子どもたちは成人してもアトピーは自然に治っていかない」と予想されるのです。
核心部分ですが、乳児、幼児、学生、若者、青年、中年、老人の有症率の違いは、
単に年齢による差ではなく、各世代が乳幼児期だった頃にどういった環境で
育ったか、環境や食生活が大きく影響していると、ようやく考えられるように
なってきました。
(そんな単純なことに気づくのにどれだけ時間がかかったのか、という感じですが。。)
私がよくお話する例では「沖縄県は長寿というイメージが強いのに
沖縄の男性は全国の平均寿命よりも数値が低い」という事実があります。
もちろん昔は沖縄では男性・女性とも長寿だったのですが、アメリカの占領に
よって西洋文化が入ってきた結果、健康のレベルが急激に低下したと考えるのが妥当でしょう。
この結果は、決して偶然ではありません。
つまり、環境・食生活を変えれば救われる、というのがまともな
識者の一致した見解と言えるでしょう。
また多くのパターンがあるのに、ひとくくりに「アトピー」という病名にされている
ことも気になります。
つまり、アトピーは「アトピー症状」を指すのであり、アトピーという病気は元々存在しないのでは
ないかと考えられるわけです。
中村司と仲間の見解では、皮膚に起きるアトピーと関節に起きるリウマチは極めて近い病気です。
アトピー、リウマチ、クローン病、潰瘍性大腸炎、脱毛症、
これら5つの病気は「兄弟の病気」と言えるものです。
かゆみについて改めて簡単に説明しますと、、、
我々の考えでは「痛み、かゆみ、静電気は排泄機能の一形態」 ととらえており、尿・便・発汗などと
同列としています。
アトピーの大きな原因はまず胃腸にあり、アトピーの改善はまず胃腸から始まるのです。
西洋医学の見解では、、、
皮膚の症状や過剰な免疫を大きな問題とし、これが全てと考えています。
ところが、治った人たちのデータを中村司の視点でよく検討すると、、、、
「アトピーがあっても早期にかゆみから解放されている」
「胃腸の強化法で2年以内にアトピーから解放されている」
ということです。
想像してください。
胃腸をひっくり返したものが皮膚です。
入れ替わる所はどこか。 そう、口や肛門ですね。
あなたも暴飲暴食をしてアトピーが悪化した時期があったのではないでしょうか。
あるいは、お腹が弱い、下痢・便秘をしやすいなど胃腸のトラブルはありませんか。
その逆を実行すればいいと考えると、もう治すためのヒントとしては十分ですね。
ステロイドなどの利用によって「悪化しないなら十分」という考え方もあるかも
しれませんが、ご存知のように多大な副作用のリスクを負って、時間と金銭を支払って
「今の状態をキープ」するなら、自宅で正しいお風呂の入り方をしたほうが結果的に
よほど早く楽になります。
つまり、通院などの努力も大幅に減らせます。
俗に方向性の違う努力を「ムダな努力」と言いますよね。
完治でなくても楽にすることは難しくないものです。
自分の身体に強い薬剤を入れるということは「高いリスクを伴う最終手段」であって、
禁じ手とも言えることを肝に銘じて欲しいものです。
先日、脳神経外科の世界的権威・ゴッドハンドと称され、テレビによく出演される
F先生が「手術のミスで植物人間にされた」と患者の家族から訴訟を起こされました。
「簡単な手術だから万に一つも心配ありませんと説明を受けたのに・・・」と原告側は訴えています。
世界的な権威、優れた医療者が全力を尽くしても、何があるか分からないのが医療の世界。
部品の交換はできないし取り返しのつかない人生です。
「神の手」が手術しても十分ありえるのですから、リスクの少ない方法から試していくべきですよね。
私のところに相談にくる人たちのほとんどが、こういった的外れな病院の
治療方針に不信感を持ち、あるいは将来の悪化を心配している方が多いのです。
「アトピーを治したいけど・・・ ステロイドはイヤだ・・」
「10年以上も病院に通ったけど・・ 一向に良くなる気配がない」
「ステロイドなしに化粧ができない」
「元のかゆみのない生活に戻りたいけど・・・毎日薬を飲んだり、塗ったりするのは面倒」
「ずっと薬漬けはイヤだ。依存症になりたくない」
「だんだん効かなくなって、薬が強くなっていくのが心配」
「子供を産もうとすると薬は飲めないし・・・」
あなたもこんな気持ちに、一度はなったのではないでしょうか。
アトピーは、病気の一つとして保険治療が効くので
「医師に相談するのがベスト」だと、あなたを含めて日本中の患者さんは、考えていることでしょう。
私も以前はそう考えていましたが、他の病院のリハビリ責任者たちと真剣な討論を
しても病院経営、金銭、派閥に関する生臭い話ばかり出ます。
国家予算の4割近くを消費する医療は、道路工事より大きな公共事業であり、立派な
医療ビジネス、巨大市場になってしまっています。
患者さんの気持ちを考えて”今までと違う治療方針”を出すと叩かれるのが現実です。
やはり、「事なかれ主義」「集客第一」で「治す気」はないようです。
「通院数十年のプロ患者」さんや看護婦さんたちと話すと本音が感じられます。
「あんな病気、医者にかからなくても簡単に治るのにね。。。。」
「病院に勤めているから、立場があるから、患者さんには病院としての見解を
伝えるけれど、本当は間違っている・・・・。
私だったらあんな薬は大量に飲まないし、あんな手術は絶対しない」
担当医から「この薬で楽になったでしょう」といわれたから
角がたたないように「はい。おかげさまで」と答えたけど・・・・ という話が満載でした。
ハッキリいいます。
「楽になったでしょう」は誘導尋問です。
「イイエ」は許されず、無言の圧力をかけています。
もともと尋ねる気持ちを持ってはいない医師が多いことに、憤りを感じる時があります。
「使ってみて具合はどうですか?」と聞くのが本来の医療者のあり方であると私は信じています。
病院の考え方・治療方針への疑念、強い薬への不信、今後の生活への
不安、薬漬けへの心配があまりに多いと感じたからからこそ、
我々は、絶対にもっと自然に治す方法を、と研究し公表したのです。
難病請負人としては今の医療体制を打破するために8つの目標を掲げています。

これら8つの目標は、高いハードルでもあり、それを超えるべく同志の先生たちと開発にチャレンジしました。
アトピーは正しい知識さえ持てば誰でも簡単に楽になることができるのです。
もちろん、「可能な限りの改善を狙うには通院回数を増やして治療する」
のがふつうですが、効果が期待される東洋医学の通院にも
身体的・経済的に大きな負担がかかります。
したがって中村司が主宰する日本東洋医学財団では
「通院を減らしてできるだけ治療費を抑えて、途中で断念しない」
「継続的に治していただきたい」
というスタンスをとっています。
「治療回数が少なく金銭的利益にならない」というデメリットを超えて患者さん救済のコンセプトに
賛同いただいた県立大学・名誉教授を筆頭として同志のベテラン医師、優秀な治療家・セラピスト
に支えられ、今年まで100名を超す先生たちが私共のセミナーにご参加くださっています。
「患者さんが治ること」を至上命題とする画期的な治療方針が生まれた背景には・・

これら3つの濃厚なエッセンスによって導かれた合理的な治療方針です。
もちろん、私たちプロがきっちり治療すれば95%の患者さんは楽になることでしょう。
しかし難病の場合、簡単に治る肩こりや腰痛と違って、
患者さんとご家族に大変な時間と労力、金銭的負担がかかるのも事実です。
往復1時間、治療に1時間で合計2時間。
一回5000円で一週間に2回通院されると月に9回で45000円。
週に3回なら月に13回で65000円です。年間では70万円を超えてしまいます。
大きな負担になるので、完治しなくても断念してしまう可能性が高いですよね。。。
実はほとんどの方がそういったジレンマを抱えていることを感じます。
これが現代医療体制の致命的欠陥であり、ボッタクリ体質といえるかもしれません。
率直に言えば、東洋医学は西洋医学に負けないという自信があります。
結局のところ、自分自身で簡単にできる東洋医学の真髄をあなたが
知れば、東洋医学は「頼りになる最高の治療法」になることでしょう。
「両親からの遺伝」
「アレルギーが原因で治らない」
という発言がありますが、 最も大きな勘違いです。
1、アトピーのかゆみが出やすい暮らし方
2、胃腸の不調
3、現代文明病
4、さらに付け加えると、、、 医原病、薬原病(やくげんびょう、中村司による造語)
アトピーの治らない原因、重症化する原因として上記3つ+1つがあります。
しかし、医師を含めてほとんどの日本人はこの事実を知りません。
なぜならアトピーが今の社会体制や化学・製薬メーカーの存続など産業構造に関わるため、
政府やマスコミは、大きな声で言えないのです。
テレビなどいろんなマスコミで、「いかにも良さそうな健康食品」が紹介されていますね。
中には日本を代表する俳優さん、女優さんが登場して宣伝しているものもあります。
苦しんでいる方にとっては、助け舟に見えるこれらの健康食品も、実際に飲んでいる
患者さんから聴き取り調査をしても「効果があった」という話はあまり聞きません。
というか、すごく効いたように見えるのは、初期症状をむりやり抑えたから。
これは薬物が効いている間、表面的にはいいんです。
ただ、アル中のようなもので期間が長くなって一定量を越えると効きが悪くなり、
依存が大きくなって、どんどん追い込まれていきますよね。
私個人の見解ですが、 ほとんどがデタラメに近いと感じています。
「いかにも良さそうな健康食品」がなぜ、あまり効果がないのかというと
人によって胃腸の働き具合が大きく違うからです。
あなたもそうですが、病気になる方は胃腸の
消化・吸収率が落ちているから 病気になっているのです。
さらにいうと胃腸の消化・吸収率が落ちていて、
体調回復のスピードが遅いから治りにくいのです。
どれだけ高価で良い健康食品を摂っても、ザルで水を汲んでいては
話になりませんよね。
3ヶ月で、100万円以上つぎこんだ患者さんを何人も知っていますが、
本当に気の毒に思います。
患者さんにとって必要なのは燃料であるガソリンをやみくもに入れることでなく、
胃腸の消化・吸収率を上げる燃費向上のテクニックなのです。
これを完璧に理解している医療者は中村司の周囲の者以外、日本にほとんど存在しません。
確かに痛み・病気を治すだけで人生も楽になると思いますが、
あなたの人生を大きく向上させるには、きっと不十分でしょう。
率直に言うと今回あなたにお伝えする情報は 実際に私や、私の周囲の者の人生を変えてきた方法です。
私たちが人生を切り拓いたように、あなたにも驚くべき真実を知っていただき、
今後の心配をなくして、イキイキと暮らせるように、切に願っています。

それと痛み・不調の大部分は血流障害です。
体操をかなりやれば、多少回復するかもしれませんが、大変ですよね。
安心してください。
簡単な方法でかゆみが改善されれば、生活のつらさがグッと和らぐことでしょう。
ほとんど努力なしにできるので、かなり驚かれるかと思います。
まずは、かゆみのコントロールから。
テキストでご紹介する小道具を準備して、すぐ始めましょう。
中村司は、机上の空論が嫌いなので、あなたにお渡しする「かゆみコントロール」テキストは
実際に重度のかゆみを1年ほどで自力克服した公美子さんに作成してもらっています。
(かゆみコントロールはとても重要であり、私が作るより、適任だと思ったので依頼しました。)
中村司の考え方はいつもそうなのですが、「3年のものは1年、1年のものは半年に短縮して
あげたい」という趣旨です。
そして身体を再生していくベストな方法としては、まず1日たった30分間で十分です。
気持ち良いので、もっとやりたいでしょうが、身体が慣れるまでは45分までに制限してください。
もちろん慣れたら一日中でもかまいません。
そして、生活全般を見直して今までと違う、新しい身体を再生してもらいたいと考えているのです。
病院・治療院には一切通わず、自分の知識で、かゆみをある程度コントロールする。
信頼できる治療を何種類も重ねれば、治っていかないほうがおかしいのです。
おおまかに言うと、次のステップをやっていただくだけです。
まず、かゆい部分へのアプローチとして乾燥肌を解消します
↓
改善してくると起きてくるであろう好転反応を乗り越える心構えを学びます
↓
何げなくやっている、アトピーに悪い生活習慣をやめます
↓
テコの食養で、身体修復のための栄養を摂ります
(できれば、中村司開発の活性免疫温熱療法で、身体の回復スピードを最大限にします。)
↓
アトピーの存在を忘れて、将来に希望が持てるように!
以上これだけです。
これだけのことを実践していただくだけで・・
気づいたら、つらさがどんどん減っていき、不安がなくなったご自分を実感するでしょう。
ここでグッドニュースとバッドニュースがあります。
時々尋ねられる質問です。
「アトピーの完治まで、どのくらいの時間がかかるものなのでしょうか?」について。。。
「表現がオーバーなアトピー商法」のインチキ先生なら「数日、数ヶ月で完治します!」
と答えることになるでしょうが、、、、、
(こんなデタラメはくれぐれも信用しないようにしてくださいね。 苦笑)
我々仲間内の見解では「体内から毒素が出きってしまえば治る」という表現が適当かと。
あなたがきちんと解毒・排毒をした期間に準ずるということになります。
もちろん医療者としては適切な正答なのですが、つらい時期を過ごされているあなたにとって、
少し、不安にさせられるような答えかもしれませんね。
日本でこういう指針を示している先生は存在しないので、コッソリとお教えするのですが、、
まともな先生たちの見解と、治っていった方たちから聴き取ったデータを検証すると
見えてくる数字としては、、、
1年半~2年弱ほど時間をかければ良いだろう、と推定しています。
これは上記の完治された尾村さんと香西さんが治っていく期間とほぼ同じです。
完治というか全く気にならない、アトピーであることを完全に忘れてしまうまでに必要な
大まかな期間ですね。
悪化したり、楽になったりを繰り返すことが多いので、感覚は理解できるかと思います。
悪くなった時、つらい時はよく憶えていますが、何もなければ忘れるのが普通の人間ですから。
ただ、お二人は手探りで自己流にされていたわけですから、中村司たちの理論をきちんと理解して、
確信をもって進められたらもっと短縮できそうな気がしませんか?

そうですね。
本来、この自宅治療法は遠方であっても、あなたに直接お会いして説明したいものです。
ただ現在、初診の患者さんにお会いする時間がほとんどとれず、地元で初診を受け入れたのは
今年1年間でわずか2日しかなかったほどです。
そのため、アトピーでお悩みのあなたのために「自宅で、自分でできるアトピー療法の秘密」を
全てお伝えするために同志2人とともに得意分野を担当してセミナーを行い、CDとテキストとして
作成しました。
主な製作協力者
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| 日本東洋医学財団 理事 リウマチ感謝!(渡邊千春)さん 「リウマチ感謝!」の著者 |
日本東洋医学財団 評議員 モーリン公美子さん |
○ そのアトピー対策 CD 54分57秒 67分39秒 + 専用テキスト の一部を紹介すると・・
3分でわかるアトピー原因の真実 (私はなぜアトピーになったのだろう)
少し言い方はおかしいのですが、アトピーの原因は、遺伝や体質だからではありません。
よくいわれる「アトピーは免疫異常」という表現は、大きな誤解を招く
言い方なのです。
正確に言うとアトピーは身体からの警告、シグナルで、正しい働き、
正常な反応とも言えます。
これを決して忘れては、いけません。
かゆみ、湿疹の原因がどこにあるのかを、よく理解しましょう。
原因・理由をなくせば、驚くような改善も可能になります。
かゆみから解放される秘訣
日本東洋医学財団 副理事長であるモーリン公美子さんが、自分のかゆみを克服するために自ら研究し、実際に楽になった方法。
将来のかゆみを、心配しなくていいあなたになっていただくことを目的に
アトピーとリウマチの知られざる共通点とは・・・
「アトピーとリウマチは、ほぼ同じ病気である」と断言すると、日本では異端視されるでしょうが、「発症のメカニズム」と「治っていく過程」が驚くほど似ているというのが中村司、リウマチ感謝!さんの共通した見解です。
この見解が一致したのは偶然ではありません。
その知られざる共通点とは・・
アトピーの食事、アトピーの生活習慣
食事と生活習慣を整えるだけでも、かゆみの状態は驚くほど変わります。
乱れた生活を続ければ、痛みは強くなる一方です。
チョコ、カフェイン、七味など刺激物、ハウスダストを避けるだけではアトピーは楽になりません。
「禁止される食べ物の一覧表」を見て「この前これを食べた後に、かゆみが出たなあ」と驚かれることでしょう。
アトピーへの対策として食事法・生活習慣を、詳しくお伝えします。
治っていかない原因、アトピーの人が大好きなもの。
そう、そう、アレのことです。 勘のいい人なら分かっていますよね。
確かに、それはやめた方が、回復は早いです。
というか、治るまでは制限した方が、完治が早まるというのが真実でしょう。
CDだけでなく、テキストにも書いておきましたので、
忘れないで生活してくださいね。
しかし、誤解しないでください。
完治してしまったら、ある程度は大丈夫です。 人生を楽しんでいいですよ。
間違った薬物療法とは何か。薬との付き合い方
「ステロイドを含む薬物を、一切やめてください」と一刀両断するのは簡単です。
けれど、社会生活を送る上で、いきなり全部排除するのも不可能なところです。
薬物との付き合い方について同志のリウマチ感謝さん!がアドバイスしてくれました。
中村司も納得したその具体的基準と薬物療法をやめるタイミングとは。。
やってはいけない行動・考え方とは
当然ですが、あなたのかゆみは、何か原因があるからこそ強く出ているのです。
これだけは、やってはいけないという間違いを知れば、将来に渡る、今以上の苦痛を心配する事は、なくなります。
やってはいけないお金・時間のかけかたとは
治療には大変なお金と労力がかかりますが、医療関係者は効果のない治療にお金をかけません。
基準を知らないあなたは、効果の期待できないニセ治療に、お金を払わされているはずです。
だから治りもしないし、お金も底をつくのです。
病院の内情を知り尽くした医療関係者たちが、病気になったらどうするか、コッソリお話します。
自宅でできる治療法
これ以上、病院や治療院に労力とお金を払わなくてもいいんです。
自宅で、それと同じかそれ以上に回復する方法をお教えします。
もっといいことに、とってもリーズナブルな方法です。
骨格、骨盤を修正し、まっすぐ正しい姿勢になる方法
骨盤や骨格のゆがみで内臓の働きが低下することは、よくあることです。
そのために「姿勢を正せばアトピーは治る!」、と主張する先生もいらっしゃるほどです。
これも全くの嘘ではなく、アトピーの原因として全体のうちの一つであるので、
2分で骨盤や骨格のゆがみを修正する方法を、写真付きテキストとしてお渡しします。
今まで治療した方たちのデータですが、この体操で、70代、80代の方でも背が伸びます。
周りの方からも「背が伸びた」という言われるようですし、実際に視線が高くなるようです。
本当に簡単なので、テレビを見ながら空き時間にできます。
好転反応を乗り越える方法、考え方
アトピーを改善される途中では90%以上の確率で好転反応が起きてきます。
心構えを最初から知っていれば、乗り越える力となり、途中で治療を断念することもなくなることでしょう。
内科医院が隠し持っている病気にならない方法、回復方法
さらには、内科医院が隠し持っている病気にならない方法、回復方法を、
包み隠さずお伝えします。
風邪やインフルエンザは、全員がかかる訳ではありません。
内科医院で風邪やインフルエンザの医師や看護婦は見ませんよね。
その秘密は・・・・
細胞、組織の回復スピードを最大限に高める方法
骨が折れた時、再生が遅いのは確かに老化が一因です。
ですが、ギプスで固定するだけで、絶対に骨は自然にくっついてきますよね。
これは80歳だった中村司の祖母の実話です。
多少スピードは遅くても、生きている限り再生に向かいます。
これはアトピーも同じことがいえます。
治すためには皮膚・内臓の再生力を最大限引き出すことが大切になります。
そのための自宅治療法をお伝えします。
「症状が治まること」と「治ること」の違い
「症状が治まること」と「治ること」は別の次元の話で、2つは厳密に区別すべきものです。
95%のアトピー患者さんが誤解している、そのポイントについて理解してください。
改善の目安、バロメータと改善の予兆
ここまでお話ししても、自然に治癒していく改善の目安・予兆を示しておかないと、不安になる事もあるかもしれません。
日本では、おそらく聞いたこともない、とても簡単でユニークな見分け方を紹介していますので、ぜひともご覧ください。
代謝を良くし、血流を改善する超こだわりホットパック
すぐに代謝を良くするための秘訣を一言で申し上げましょう。
それは、血液の循環を強力にするのです。
「治る力を強くする」ためには、何をすればいいのか。
難病請負人 中村司から熱いメッセージ

あなたのアトピー症状が簡単に楽になる5つの根拠
根拠1 前記で掲載した諸外国および東大・環境庁の調査データ。
アトピーは現代文明病であり、決して「世界的な病気」ではないということ。
あなたがカンボジアの奥地に住めば、自然に治っていく病気であること。
根拠2 モーリン公美子さんのかゆみ対策は即効性があり、多くの人が
そのアドバイスによって、飛躍的にかゆみを楽にさせ希望を与えてきた。
まず、つらいかゆみを軽減してください。
希望の光が見つかれば、正しい判断力も戻ってきます。
全てはそこから始まります。
根拠3 このアトピー治療は誰にでもできる簡単な方法だということ
中学生以上の方なら理解できるように説明していますが、未成年の方は
必ず親御さんの了承を得て注文したくださいね。 笑
仕事で忙しい方の場合、まずお風呂の入り方と姿勢を改めてください。
一日5分程度でもできるので簡単に治療する事ができます。
もちろん時間のある方はできるだけ実践して、短期間で寛解に向かってください。
根拠4 「温めると身体がどれほど楽になるか」
実感するとやりたくて仕方なくなります。
ですが自宅治療法をできるだけ多くの患者さんに伝えて
「アトピーは克服できる」ということを広く知ってもらうために
全精力を傾けてお値打ちに作成しました。
今日から自分でできる!! 「アトピーを超えるための基本治療CD」
によって、あなたは以下の幸せを手に入れていただくことができます。

★★★治療セットのコンテンツ内容★★★
かゆみから解放される秘訣
3分でわかる アトピーの真実の原因
細胞・組織の回復スピードを最大限に高める方法
アトピーの食事、脊柱管狭窄症の生活習慣
病院や治療院の選び方
間違った薬物療法とはなにか。薬物療法の基準と目的
やってはいけない行動・考え方とは
やってはいけないお金・時間のかけかたとは
自宅でできる治療法
まっすぐ正しい姿勢になる方法
歩行、歩き方の改善
身体の改善を図るためにまず血流を改善する超こだわりホットパックの説明
難病請負人 中村司から熱いメッセージ
★★★内容を要約すると、、、★★★
「アトピーを超えるにはどうすれば良いのか?」という絶対的な指針を手にします。
「アトピーは病気の名前でなく、症状の一つの形態」ということが理解できます。
かゆみやゴワゴワなどアトピー症状は免疫異常でなく、免疫系のほぼ正常な反応と解釈の更新をすることにより、治癒が早まります。
アトピー発症の仕組みはリウマチと酷似しており、原理はそれほど難しくないこと。
アトピーを克服した多数の方が、自然とやっている生活習慣。
体を正常化するための治療法ですから、痛み・かゆみの再発防止にも当然有効です。
医者任せでなくアトピーから回復するためにやるべきことが見えてきます。
(中村司が提唱する家庭療法はとても簡単で安上がりです)
アトピーも「全身病」の一つ。体質の改善に向かいます。
(夜寝る前、○○事は絶対にしてはいけない、朝の一番に○○のない○○ジュースを飲み、
○○分あけるという健康の鉄則)
利用した人が「もう手放せません」というほど有効な道具を活用できるようになります。
(なにしろ、気持ちがいいからうちのネコみたいに毎日やりたくなります。やりすぎに注意!!)
中村司がネットで公開できなかった難病治療の核心部分を見ることが出来ます。
(「書けなかった治療法」はかなり重要です)
多くの患者さんは体や手足が冷えています。
体温が高い患者さんはほぼ存在しない事実から、体を温めれば病気の居場所がなくなることは
明白でしょう。 「ほとんどの病気は冷えからくる」とも言われており、この冷えに対して
体を芯から温めることが急務です。
悔いの残らない最善策の治療法として。
(ツラい面倒な治療をやめれば生きる氣力が湧いてきます)
中村司の考え方は単純でわかりやすいので初めての方でもすぐ開始できます。(シンプル イズ ベスト)
新幹線や飛行機に乗ってたった1回の治療のために来院される真剣な方が多いので中村司の治療方針を即効で体験、継続できて長期の効果が期待できる自宅治療セットを用意しました。
この超こだわりホットパックは軽く15万円を超えるスペックを誇ります。
うちの治療院で利用している30万円の遠赤器具よりはるかに性能がいいので、一般の方がこれを超える治療器に出会うことはたぶん一生ないでしょう。
中村司が指定する効果・操作性を実験済みの部品を
*製造・配送の都合により一日5個限定の販売
となります。
麦飯石やトルマリン、セラミックなど遠赤外線を放出するとされる鉱石を細かく粉末にしてブレンドし、高温で焼結(しょうけつ)したものをコーティングする今までにない特殊技術を利用して国内で手作りしています。
他の高額器具と比較したら圧倒的に違いを感じられるのですが、文字で良さを伝えるのは至難の業で、そのため「ペットが選んだ温かさ」と表現しているのです。
超こだわりホットパック↓ |
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○アトピーを超える治療法CD![]()
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○超こだわりホットパック利用 半年後の河崎さん
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痛みを和らげると同時に、体温免疫力をアップさせる、根本治療の必需品です。
今回あなたにお渡しするアトピー対策CDは、アトピーの患者さん、ご家族を前に質疑応答を含めセミナー形式でお話しし、収録したものがメインになっています。
医学の世界によくある、机上の空論は一切はさんでおりません。
中学生の患者さんから「わかりやすかった」と評価されるとおり、現実生活に即した、希望を与える内容であると自負しております。
おわかりになられたでしょうが、アトピーは「原因不明の不治」の病気ではありません。
今まで多くのアトピー卒業生(元患者)が存在し、あなたにアドバイスを送っているという事実をあなたに知っていただければこんな嬉しいことはありません。
アトピー卒業生の共通点として、驚くほど簡単なアプローチで回復しているケースすらあります。
無責任なヤブ医者が言い放つ
「遺伝や体質でアトピーになった。 遺伝や体質だからアトピーは治らない」
という言葉はとんでもないウソなのです。
難病のままで長く苦しくでいる人、半年、一年で治ってしまう人。
私は多くの症例を見てきましたがその違いは上でお伝えした方法を知っているか、知らないか。
たったそれだけの違いだったのです。
今まで苦しんだのはあなたのせいではありません。
ただ知らなかっただけのこと。
そして、正しい先生が周りにいなかっただけです。
どうぞ一度、お試しになられて下さい。


自己のもつ治癒力を最大限に活かす方法について難病請負人が熱く語っています。
このCDではアメリカの最高権威が語った病気の根本原因がわかりやすく解説されています。
薬や手術の過剰医療と対極にある東洋医学が今後の日本でどのように活用されるべきか、
難病完治に挑むあなたに提案いたします。
○非売品「痛みと慢性病を救う東洋医学」CDに寄せられた感想
東洋医学CD、大変興味深く拝聴いたしました。
加齢によるホルモン不足からくる各種の酵素不足の事だとか、黒柳徹子さんは果物や野菜からしか水分を摂らないらしいという噂だとか、料理研究家の小林カツ代さんは、お年寄りに水分補給にお水をゼリーにして摂ってもらうよう薦めていたなだとか、色々疑問に思っていた事や気になっていた事がいっぺんに理解できてすっきりしました。
余談ですが、先生のお話の仕方がラルクのkenちゃんに良く似ていてとても親近感をおぼえて、素直にお話を聞く事ができました。
感謝をこめて